interfm “Tokyo Crossover Radio”でお馴染みの沖野修也が、Tokyo Crossober / Jazz Festivalから派生したイベント、Tokyo Crossover Weekを今年も開催します。「世界が羨む会場・ラインアップ」をコンセプトに、東京の魅力を発信。沖野修也が、都内で話題のSound Bar/Music Bar/ナイト・クラブ/ホステル/ギャラリーを舞台に、ゲストを交え、日々開催地を変えて、一週間にわたり毎夜出演。
SESSiONでは、ゲストにピアニスト・平戸祐介を迎え、スペシャルライブをお届けします!
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2026 9.20 sun.
Tokyo Crossover Week 2026 at SESSiON
[Time]
18:00〜 DJ
19:30〜 Live *45min
20:15〜21:00 DJ
22:00 Close
[Charge]
¥1,000(税込)
*ご予約のお客様は、1 Drink & 1 Foodのご注文をお伺いいたします。
*ご予約はWEBにて承ります
https://www.tablecheck.com/shops/session-hamacho/reserve?menu_items=6a6965d68232efe1a44af391
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<沖野修也 (KYOTO JAZZ MASSIVE/KYOTO JAZZ SEXTET) >
音楽プロデューサー/DJ/選曲家/作曲家/執筆家/ラジオDJ/The Roomオーナー。2000年にKYOTO JAZZ MASSIVE名義でリリースした「ECLIPSE」は、英国国営放送BBCラジオZUBBチャートで3週連続1位を獲得。これまでDJ/アーティストとして世界40ヶ国140都市に招聘されただけでなく、CNNやBILLBOARD等でも取り上げられた本当の意味で世界標準をクリアできる数少ない日本人音楽家の一人。2015年にKYOTO JAZZ SEXTETを始動し、名門ブルー・ノートからの『MISSION』をはじめ数々の作品を発表。2022年からは、KYOTO JAZZ MASSIVE with Echoes Of A New Dawn Orchestra名義で、バンドとしてヨーロッパ・ツアーを毎年敢行している。2024年、KYOTO JAZZ MASSIVEデビュー30周年記念EP『KJM EOANDO』をリリース。収録曲’Impulisive Processionが、iTunes Dance album chart No.1、Traxsource Broken Beat/Nu-Jazz chartでNo.1を獲得した。著書に、『DJ 選曲術』や『クラブ・ジャズ入門』、自伝『職業、DJ、25年』等がある。現在、InterFM『Tokyo Crossover Radio』で番組ナビゲーターを担当(毎週金曜22時)。USEN “沖野修也 presents Music in The Room”(I-12 ch) を監修している。
https://www.instagram.com/shuyakyotojazz/

<平戸祐介 (ピアニスト/作曲家/プロデューサー) >
長崎県長崎市生まれ。幼少の頃からジャズ喫茶を経営していた父親の影響で膨大なジャズ・レコードを聴きながら育つ。母親はクラシックピアノ教師であったため4歳からピアノの基礎を学ぶ。中学生の頃からジャズピアニストとして活動開始。高校卒業後、ジャズの本場ニューヨークへ渡り、ニュースクール大学ジャズ科へ進学レジェンド ウォルター・ビショップJR(ピアノ)に師事する。1995年にはリチャード・デイビス (ベース)ウィナード・ハーパー (ドラムス)と共演日本ツアー成功を収める。同大学卒業後、帰国。2003年ジャズバンドquasimode(クオシモード)を結成。「踊れるジャズ」を掲げ国内外屈指のアーティスト群と共演を果たす。2009年 アメリカ名門ジャズレーベルのBLUE NOTEと正式契約を交わし、フジロックフェスティバルをはじめとした国内外の大規模フェスにも出演。2015年 各々の活動を充実させるべくquasimodeが活動休止。その後はCASIO電子楽器アンバサダーを務めながら、FM長崎での自身のレギュラー番組でのMC、ピアノ教則本のリリース、自身の音楽レーベルGENESIS RECORDINGSの設立など・・・その活動は多岐にわたる。2023年、”100年に一度の変革期“を迎えている。長崎市で都市型フェス”長崎シティジャズ”を設立し、総合プロデューサーに就任。
https://www.instagram.com/yusuke.hirado_fillmoremusic/